年齢・原因別不妊治療ガイド 

不妊解消ヨガ〜壱伊スタディハウス

不妊の原因に応じた治療法も、この10年で大きく進歩しました。でも、あなたまかせでは納得のいく治療が受けられないこと、ありませんか?

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一般的な検査|不妊の検査



不妊の大まかな原因を探るのが、一般的な検査目的です。

女性の場合は検査項目ごとに、月経周期に応じた検査時期があります。

男性の基本検査は、精液検査と生殖器の診察です。

不妊の原因は、排卵因子、卵管因子、子宮因子、男性因子などがあり、一般的な検査を行って、大まかな原因を探ります。

女性の検査

基礎体温

セルフチェックであると同時に、医師にとっても診断上、重要な情報になります。月経周期、排卵の有無や時期、黄体機能、あるいは妊娠など、基礎体温のグラフからいろいろなことを読み取ることができます。

ホルモン検査

排卵障害について調べる検査です。脳の下垂体から分泌される卵胞刺激ホルモン(FSH)や黄体化ホルモン(LH)、プロラクチン(乳腺刺激ホルモン)、卵巣から分泌されるエストラジオール(卵胞ホルモン)、プロゲステロン(黄体ホルモン)などを測定します。

ホルモンごとに検査時期が決まっています。

経膣超音波検査

内診として、頻繁に行われる検査です。膣の中から超音波をあてて、子宮や卵巣の状態を調べます。子宮筋腫などの病気の有無、卵胞の数や成熟度、排卵の有無や時期などがわかります。

クラミジア検査

卵管性不妊の大多数の原因になっているのがクラミジア感染です。

感染すると卵管の閉塞や癒着などを起こすため、検査で感染の有無をチェックしておく必要があります。

月経周期と一般的な検査

卵胞期は、経膣超音波検査(子宮、卵巣の病変確認)、ホルモン検査(LH、FSH、プロゲステロン、エストラジオール)、基礎体温。

排卵期は、経膣超音波検査(卵胞発育の確認)、基礎体温。黄体期は、経膣超音波検査(子宮内膜厚の確認)、ホルモン検査(プロゲステロン、エストラジオール)、基礎体温。

男性の検査

精液検査

精液の状態は常に変動しますから、結果によっては再検査を行うことも珍しくありません。

マスターベーションをして精液を採取し、精子の数や形態、運動能力などを調べます。

精巣の視触診

精巣の大きさを測定します。

精巣の容積と造精機能は相関することがわかっているので、この検査は泌尿器科で受診します。


基礎体温

妊娠を望む女性が、自分自身で自らの卵巣状態をある程度知ることができる方法です。

毎日、定期的に測る事で排卵の有無や時期などがかなりわかってきます。

自分の体のセルフチェックになると同時に不妊治療でも欠かせない、重要な基本検査です。

基礎体温の付け方

測定には、メモリが細かい婦人体温計を使用します。

これには水銀体温計とデジタル体温計の2種類があります。

脇の下で測る体温よりも少し高めです。

そしてデジタル計の多くは短時間、1〜3分程度で測定できますが、体温は予測値になり、デジタル計では数値が変動しやすいので水銀計を奨めるという医者も少なくありません。

基礎体温は安静時の体温のことで、朝目が覚めた時、体温計を舌の下に入れて測定します。

なお、夜勤などのための睡眠時間が不規則な人は、朝に限らず4〜5時間眠った後に測定します。

基礎体温表では月経開始日を第1日目として、毎日の体温を専用用紙に書いていきます。

起き上がったり、体を動かしたりすると体温が上昇しますから、目が覚めたらそのままの状態、寝たままで測るようにして下さい。

水銀計は実測しなので正確な体温を測ることができますが、測定時間は5分ほどかかります。

毎日付けるのが基本ですが、たまに忘れても気にすることはありません。

あまり神経質になると、ストレスになってしまいます。

他にもセックスの有無、おりものや出血の状態、薬の使用状況、医療機関の受診日、体調の変化などもメモします。

ただ朝は誰でも忙しいときですから、自分にとって使いやすい方を選びましょう。

基礎体温からわかること

低温最終日から数日間は、いつ排卵があっても不思議ではないのです。

低温期は月経開始から排卵が起こるまでの約14日間で、この時期は卵胞期が徐々に成熟して排卵へと至る期間です。

それでは、この基礎体温から、どんなことがわかるでしょうか。

基礎体温表に記された折れ線グラフの全体を見ることで、月経周期や排卵の有無、排卵おおよその時期、黄体機能、妊娠の有無などが予測できます。

また、通常14日ほど続くはずの高温期が10日以下、あるいは低温期と高温期の差が0.3℃未満の場合には黄体機能不全が疑われます。

基本的に低温期から高温期への移行があれば、排卵があったものとみなします。

この刺激を受けて、卵巣からは女性ホルモンのエストロゲン(卵胞ホルモン)が排卵に向けて分泌量を増やしていきます。

卵巣機能が正常な場合、基礎体温は低温期と高温期の2期に分かれます。

この時期、脳の下垂体からはゴナドトロピン(性腺刺激ホルモン)である卵胞刺激ホルモン(FSH)が主に分泌され、卵胞の発育を促します。

この排卵期をすぎると、基礎体温はそれまでの低温から一転して高温へとシフトします。

卵胞期の次に来る卵胞期は、基礎体温が最も低くなる頃と考えている人が多いです。

確かに排卵はその付近で起こることが多いですが、必ずしも体温が一番低い日(低温最終日)とは限りません。

平熱には個人差がありますから、何度以上なら高温と言い切ることはできませんが、一般に低温期と高温期の差は.3〜0.5℃あるのが望ましいといわれています。

このような体温変化は、排卵後の卵胞から、体温を上昇させる作用を持つプロゲステロン(黄体ホルモン)が分泌された結果として起こります。

中でもLH値の上昇は著しく、これをLHサージと呼びます。

LHには成熟した卵胞に働きかけて排卵を起こさせる作用があるためです。

基礎体温はホルモンの分泌量に応じて変動します。

もし基礎体温が低温期だけで高温期がない場合は、排卵が起こっていない、無排卵の恐れがあります。

なお、排卵の直前にはFSHと黄体化ホルモン(LH)、そしてエストロゲンの分泌量がぐんと増えます。

高温期が3週間以上続くようなら、妊娠の可能性が出てきます。

ホルモン検査

妊娠は、排卵や着床がうまくいって始めて成立します。

この際、様々なホルモンが月経周期に合わせ共同で働きます。

なかなか妊娠しない場合はいずれかホルモンの量や分泌のタイミングが正常ではない可能性があります。

それを調べるのがホルモン検査です。

ホルモンごとに検査時期が異なります。

妊娠にかかわるホルモンは血液検査で調べます。

月経周期に応じて量は変動するので、種類ごとに検査時期が決まります。

卵胞期に行う検査

検査の時期は、通常月経周期の2〜7日目です。

この他、プロラクチンやテストステロン(男性ホルモン)、卵胞期に検査を行います。

FSHとLHは、脳の下垂体から分泌される性腺刺激ホルモンです。

卵胞期には、卵胞刺激ホルモン(FSH)、黄体化ホルモン(LH)、プロラクチンとテストステロン(男性ホルモン)の検査を行います。

これらが低すぎる場合は、中枢性の排卵障害、脳から卵巣への指令がうまく伝達されていない状態と診断されます。

高すぎる場合は、卵巣性の排卵障害、脳からの指令はちゃんとでているが、卵巣が十分に反応していない状態と判定されます。

一方、卵胞期の検査で、LHがFSHよりも高いときは、多嚢胞性卵巣(PCO)が疑われます。

10mIU/ml未満が正常とされてますが、閉経状態では、50mIU/ml以上に上がります。

特にFSHは排卵力を推し量る指標になり、加齢にともなって上昇します。

黄体期に行う検査

エストロゲンの検査では、複数ある卵胞ホルモンのうち、最も活性しているエストラジオール(E2)を測定します。

E2は卵胞期や排卵直前にも測定することがあります。

これらの値が低い場合は、黄体機能不全と診断されます。

黄体期の中頃には、卵巣から分泌されるプロゲステロンやエストロゲンの検査をします。

なお、男性もテストステロンのホルモン検査か、FSHやLH、プロラクチンの検査を受けます。

男性の場合、ホルモン値の周期変動がないので、いつでも検査を受けることができます。

女性のホルモン検査

卵胞刺激ホルモン(FSH)は、下垂体から分泌されて卵胞の発育を促します。

卵巣の働きが低下すると、卵巣をさらに刺激しようとして分泌量が増えてます。

検査時期は、卵胞期。

黄体化ホルモン(LH)は、FSHと共に下垂体から分泌され、卵胞の発育や排卵を促します。

卵胞期にFSHより高い場合は、排卵障害が疑われます。

検査時期は、卵胞期。プロラクチン(乳腺刺激ホルモン)は、下垂体から出て、乳汁の分泌を促します。

妊娠、出産以外で高値の場合は、高プロラクチン血症による排卵障害が起こりやすいです。

検査時期は、卵胞期。

テストステロン(男性ホルモン)は、女性の場合は副腎や卵巣から分泌されます。

高値の場合は、多毛やニキビが出来やすく、PCOによる排卵障害の原因になります。

検査時期は、黄体期。

エストラジオール(卵胞ホルモン)は、卵巣から分泌される女性ホルモン。

子宮内膜増殖や頸官粘液増加などの作用があります。

卵子の成熟度を判定する目安です。検査時期は、卵胞期、黄体期、排卵直前。

経膣超音波検査

子宮や卵巣の状態を調べる検査で、内診の1つになります。

お腹の上から調べる経膣超音波検査もありますが、膣の中から調べる経膣超音波検査の方が、至近距離から子宮や卵巣を観察できるため、診断の精度が上がります。

子宮と卵巣の状態を正確に把握します。

検査の際には、膣の中に親指ほどの太さの超音波受発信器、プローブと呼びますが、これを入れます。

検査時の痛みはありません。

プローブの先端から超音波が発信されると、子宮や卵巣の状態が影絵のようにモニター画面に映し出されます。

この検査では下記のことがわかります。

病の有無

子宮や卵巣を映し出して、妊娠の妨げになりえる病気がないかを調べます。

例えば、排卵障害の原因になるPCOの場合、卵巣周辺にいくつもの未熟な卵胞が真珠のように並ぶ、ネックレスサインという特徴的な画像を確認できます。

子宮では子宮筋腫や子宮腺筋症、子宮内膜ポリープ、卵巣では、卵巣嚢腫やチョコレート嚢胞、多嚢胞性卵巣(PCO)などの有無がわかります。

子宮の形はわかりますから、子宮奇形の有無もチェックできます。

卵胞のサイズと数

卵胞の発育状態から、その成熟度を推定するのです。

なお、卵子自体の大きさは0.1mmほどですから、超音波検査で見ることはできないのです。

月経時、卵胞は大きいもので直径5mm程度ですが、徐々に大きくなって排卵時には2cmほどになります。

そのため、卵胞の大きさや数を調べることで、排卵の時期を予測したり、排卵の有無を確認することができます。

卵胞が破裂しないまま黄体化する、黄体化未破裂卵胞症候群(LUF)という排卵障害です。

例えば、基礎体温が低温期と高温期の2期になっていても、排卵が起こっていない場合があります。

卵巣の中にある卵胞の発育状態を調べる時は、黄体期=高温期に超音波検査をして、排卵が本当にあったかどうかを確認することができます。

子宮内膜の厚さ

子宮内膜の厚さも計測できます。

この内膜の厚さが十分でない場合は、着床障害がある可能性があります。

子宮内膜は卵胞の発育に伴って厚くなり、排卵直前には10mmほどになり、独特の木の葉みたいな画像を見せてくれます。

クラミジア検査

女性が感染すると卵管性不妊の原因になります。

近年患者が急増していて最も頻度の高い性感染症になっています。

クラミジアは細菌の一種で、セックスを通して感染します。

卵管性不妊の大きな原因

クラミジア感染は特に女性に多く、患者数は男性の約2倍いると報告されています。

子宮頸管→子宮内膜→卵管→骨盤内というように奥へ奥へと入っていくのです。

この結果、卵管炎などが起こり、卵管や卵管采の閉塞、さらには卵管周囲の癒着を招きます。

検査法には2種類あり、両者を組み合わせることにより、正確な診断ができます。

また子宮頸管炎がある場合は、頸管粘液の減少にも繋がります。

検査では、クラミジアに感染しているか、あるいは過去に感染したことがあるかどうかがわかります。

感染した場合、おりものの増加や下腹部通、性交痛などが出てくることもありますが、多くは無症状です。

このため治療が遅れ、感染がさらに進みます。

抗原検査

不妊の検査では、卵管の通過性を調べる子宮卵管造影検査(HSG)を行いますが、この前にクラミジアの抗原検査をしておく必要があります。

子宮頸管を綿棒でこすって上皮や分泌物を採取し、クラミジア菌体がいるかどうかを調べます。

検査の結果が陽性なら、クラミジアに感染していることが判明します。

クラミジアに感染したままの状態でHSGを行うと、かえって感染を奥へと広げ、卵管炎や腹膜炎を誘発することもあるからです。

ただし、この方法では子宮頸管での感染の有無しかわかりません。

抗体検査

採血をしてクラミジアに対する抗体(IgG、IgA)を測定します。

抗体は感染した際、体が作り出す免疫物質です。

これが陽性の場合は、過去にクラミジア感染があったことの証明になります。

陽性の人では、HSGや卵管通水検査でも異常が認められることが多く、卵管閉塞や卵管周囲癒着を起こしている確率が高いと報告されています。

クラミジアの治療

抗菌薬を1〜2週間、服用します。

2人できちんと治しましょう。

そうしないと、一旦治ってもまた感染するという所謂、ピンポン感染を繰り返すことになります。

クラミジアは性感染症ですから、相手の男性も一緒に治療することが大切です。

甲状腺や糖尿病も要チェックです

甲状腺ホルモンが多すぎたり少なすぎたりすると、排卵障害や着床障害、高プロラクチン血症、流産などを招くことがあるからです。

そのため、不妊の検査の1つとして、血糖値の検査も一緒に行う医療機関が増えています。

このホルモンは、血液検査を行う時に、一緒に調べることができます。

不妊の検査では、甲状腺の病気、甲状腺機能抗進症や甲状腺機能低下症がないかどうかもチェックします。

糖尿病も不妊や流産の他、妊娠中毒症など妊娠中のトラブルを引き起こすことがあります。

精液検査

精液検査は男性が最初に受ける基本検査の1つです。

結果が思わしくなかった場合は、1〜3週間の間隔をあけて、2〜3回検査を行うのが原則です。

精液の状態は血液と同じように、1日の中でも変動があります。

精液の採り方

医療機関から渡された精液採取用のプラスチック容器に直接、全量を採取するよう工夫して下さい。

ただし、カイロなどを使って必要以上に温めることは厳禁です。

また、コンドームも殺精子剤が付いているものが多いので、採取に使ってはいけません。

検査のためだからとつい機械的に採取してしまいがちですが、妻に手伝ってもらうなどの方法で、自然な絶頂感を大切にしましょう。

精液採取は、マスターベーションで行います。セックスの途中で膣外に射精すると、最初の射出液が採れない上、余計な細菌なども混入する場合があるからです。

寒い時期に持っていくときは、ハンカチやタオルに包んで保温容器などに入れて保温しましょう。

自宅で採取した場合は、妻が容器を医療機関に持っていきます。

精液の採取前には2〜7日間、禁欲期間を設けます。

禁欲期間が短いと精液量が少なくなる場合があるからです。

また、精液を冷やすと、やはり精子の運動能力が下がります。

採取から時間が経つほど精子の運動能力が低下するので、3時間以内を目標に早めに持っていって下さい。

長すぎると禁欲期間は精子の運動能力を低下させるといわれます。

良い精液を採るコツは、採取時に気持ちを込めることです。

精液検査の基準値(1999年、WHO)

精液量、2.0ml以上。

ph、7.2〜8.0。

精子数、2000万個/ml以上。

総精子数、4000万個/ml以上。

精子運動能力、直進運動精子50%以上、高速直進運動25%以上。

精子生存率、75%以上。

正常形態精子、30%以上。

男性生殖器の診察

精巣や精巣上体など造精機能に関わる部分に病気が隠れていないかどうか、視触診だけでもある程度推測できます。

男性生殖器の診察は泌尿器科の分野なので産婦人科を夫婦で受診した場合は、連携している泌尿器科に行き検査を受けなくてはなりません。

男性は生殖器の診察は必須です。

視触診のやり方

体毛の生え方や陰嚢の発育状態、陰嚢にカビの一種であるカンジダによる皮膚病がないかなどを診察します。

その他に、精管の有無や精巣の硬さ、精巣上体にしこりがないかどうなのかなども確認します。

陰嚢の皮膚を引っ張ると良く伸びるのは、精巣を冷やすラジエーターの役割をしているからですが、カンジダ症になると皮膚が硬くなり、ラジエーターの機能が落ちて精巣の温度が上がって、造精機能が低下する場合があります。

精巣上体にしこりがある場合は、精巣上体炎を起こしている可能性があります。

精巣が硬すぎる場合は精巣ガンも疑われます。

生まれつき精管がないために無精子症になる男性もごくまれにいます。

精巣容積の測定

なかなか目にすることのない器具ですが、測定法はごく簡単です。

精巣の形に似たラグビーボール型のオーキドメーターという器具で、精巣とオーキドメーターを並べて比較することによって精巣容積を判定します。

日本人の基準値は、15ml以上とされています。

穴に精巣当てはめて、ちょうどはまった大きさから容積を判定する仕組みです。

精巣の大きさと造精機能は相関するとされています。

一般によく使われるのは、穴を段階的に大きくしたプラスチック製のプレートをセットにしたもの。

ただし、オーキドメーターはいわば簡易測定で、測定値はあくまで参考値なので、より正確に精巣容積の測定ができるのは、次の超音波検査です。

超音波検査

医師が検査を実施する場合と、検査技術が行う場合があります。

超音波検査の際に、精巣の温度を調べるサーモグラフィー検査を行う医療機関もあります。

精索静脈瘤の重症度の診断は、精巣の静脈と動脈の血流を観察できるカラードップラー超音波検査装置を使って、静脈での血液の逆流が起こっているかどうかをチェックします。

精巣容積の測定の他、精索静脈瘤や精巣腫瘍、陰嚢水腫の有無を調べられる検査です。

普通の超音波検査と同様、ゼリーを陰嚢部に塗布した後、超音波を発するプローブを当てて、陰嚢内部を観察します。

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